HOME
基本情報
世界遺産
世界遺産条約
世界遺産委員会
世界遺産委員会諮問機関
定義
概念
憲章/条約
ジャンル別
抹消リスト
暫定一覧表
建築様式一覧
王国・王朝一覧
世界遺産タイムライン
あなたにおすすめの世界遺産診断
国別世界遺産保有数ランキング
問題
問題一覧
基礎知識
遺産概要
遺産詳細
遺産
遺産検索
遺産リスト
その他
当ラボについて
プライバシーポリシー
お問い合わせ
サイトマップ
HOME
遺産情報
武当山の古代建築物群
Ancient Building Complex in the Wudang Mountains
基本情報
登録基準
(ⅰ)
(ⅱ)
(ⅵ)
文
保有国
中国
登録状況
1994年:新規登録
詳細情報
道教
の神である真武大帝が修行した地であり、漢代以来の聖地。
太和山とも呼ばれる。
元代に戦火で焼失したが、15世紀に
永楽帝
によって再建された。
72峰からなる山中には、元・明・清三代を代表する建造物や美術品が点在する。
現在もほぼ明代初期の規模で残り、金殿と太和、南厳、紫霄、五竜、遇真、玉虚の六宮、復宮、元和の二観などが現存する。
写真
関連する世界遺産
泰山
莫高窟
万里の長城
明・清朝の皇帝陵墓群
ミディ運河
厳島神社