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遺産情報
シャルトル大聖堂
Chartres Cathedral
基本情報
登録基準
(ⅰ)
(ⅱ)
(ⅳ)
文
保有国
フランス
登録状況
1979年:新規登録,2009年:範囲拡大
検定ではここを覚えよう
保有国: フランス
登録状況: 1979年:新規登録,2009年:範囲拡大
区分: 文化遺産
登録基準: (ⅰ)、(ⅱ)、(ⅳ)
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詳細情報
パリのノートル・ダム寺院、アミアン大聖堂、ランス大聖堂と並ぶフランス・ゴシック様式の大聖堂。
9世紀に
シャルル2世
が「聖母の衣」を寄進した以来巡礼者が訪れたとされる。
11世紀に創建されたが火災に遭い、13世紀半ばに現在の姿に再建された。
「美しき
絵ガラス
の聖母」を初めとするステンドグラスが有名である。
聖堂の内外に彫刻が2000体ほどあり、西正面の3つの扉口である「
王の扉口
」には動物や天使に囲まれた「栄光のキリスト」などがある
写真
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