HOME
基本情報
世界遺産
世界遺産条約
世界遺産委員会
世界遺産委員会諮問機関
定義
概念
憲章/条約
ジャンル別
抹消リスト
暫定一覧表
建築様式一覧
王国・王朝一覧
世界遺産タイムライン
あなたにおすすめの世界遺産診断
国別世界遺産保有数ランキング
問題
問題一覧
基礎知識
遺産概要
遺産詳細
遺産
遺産検索
遺産リスト
その他
当ラボについて
プライバシーポリシー
お問い合わせ
サイトマップ
HOME
遺産情報
ボルドー、リューヌ港
Bordeaux, Port of the Moon
基本情報
登録基準
(ⅱ)
(ⅳ)
文
保有国
フランス
登録状況
2007年:新規登録
詳細情報
世界有数の
ワイン生産地
として発展した交易都市。
フランス語で「月」を意味する「リューヌ」港の名は、湾曲するガロンヌ河岸に発達した町の形状に由来する。
ローマ帝国の植民地となった紀元前56年以降に発展をはじめ12世紀にワインの生産地として一大商業都市となり、18世紀に最盛期を迎えた。
現在の街並みは18世紀新古典主義の都市計画によるもので、
ブルス広場
や大劇場が残る。
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路に含まれている。
写真
関連する世界遺産
ヴォーバンの要塞群
ル・アーヴル、オーギュスト・ペレによる再建都市
アヴィニョン歴史地区:教皇庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋
アルル、ローマ遺跡とロマネスク様式建造物群
シャルトル大聖堂
シュリー・シュル・ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷