HOME
基本情報
世界遺産
世界遺産条約
世界遺産委員会
世界遺産委員会諮問機関
定義
概念
憲章/条約
ジャンル別
抹消リスト
暫定一覧表
建築様式一覧
王国・王朝一覧
世界遺産タイムライン
あなたにおすすめの世界遺産診断
国別世界遺産保有数ランキング
問題
問題一覧
基礎知識
遺産概要
遺産詳細
遺産
遺産検索
遺産リスト
その他
当ラボについて
プライバシーポリシー
お問い合わせ
サイトマップ
HOME
遺産情報
レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ
Old town of Regensburg with Stadtamhof
基本情報
登録基準
(ⅱ)
(ⅲ)
(ⅳ)
文
保有国
ドイツ
登録状況
2006年:新規登録
詳細情報
17~19世紀に
神聖ローマ帝国議会
が置かれた都市。
古代ローマ時代の要塞からロマネスク様式、ゴシック様式に至るまで、2000年の歴史を示す建造物が残されている
商業の中心地として発展し、周囲に影響をもたらした9世紀の建造物の保存状態は極めて良好である。
加えて、ドイツに現存する最古の石橋、旧市庁舎、大聖堂など11~13世紀の建築物も、中世都市の特色を今に伝えている。
また、
プロテスタント
に改宗した神聖ローマ帝国の中心都市の一つとして、宗教史上にもその痕跡を残す。
写真
関連する世界遺産
エルツゲビルゲ/クルシュノホリ鉱業地域
コルヴァイのカロリング朝ヴェストヴェルクとキヴィタス
ローマ帝国の国境線
ローマ帝国の国境線-ドナウのリーメス(西部分)
ローマ帝国の国境線 - ゲルマニア・インフェリオルのリーメス
アスキア墳墓