キュロス2世 (前559年〜前530年)
アケメネス朝
初代の王。
新首都
パサルガダエを築き、自らの墓もそこに残されている。
関連遺産:
パサルガダエ
ダレイオス1世 (前522年〜前486年)
アケメネス朝の
最盛期を築いた王。
新都
ペルセポリスの造営を開始し、ビソトゥーンには自らの業績を刻んだ碑文を残した。
関連遺産:
ビソトゥーン、
ペルセポリス
クセルクセス1世 (前486年〜前465年)
ダレイオス1世の子で、
ペルセポリスの増築を進めた王。
ギリシア遠征では有名な
テルモピュライの戦いで知られる。
関連遺産:
ペルセポリス