HOME
学ぶ
学ぶトップ
世界遺産
世界遺産条約
世界遺産委員会
世界遺産委員会諮問機関
定義
概念
憲章/条約
問題一覧
基礎知識
遺産概要
遺産詳細
遺産検索
遺産検索
遺産リスト
テーマで探す
旅行プラン
今日の世界遺産
その他
当ラボについて
プライバシーポリシー
お問い合わせ
サイトマップ
HOME
遺産情報
ケルン大聖堂
Cologne Cathedral
基本情報
登録基準
(ⅰ)
(ⅱ)
(ⅳ)
文
保有国
ドイツ
登録状況
1996年:新規登録,2008年:範囲拡大
検定ではここを覚えよう
保有国: ドイツ
登録状況: 1996年:新規登録,2008年:範囲拡大
区分: 文化遺産
登録基準: (ⅰ)、(ⅱ)、(ⅳ)
世界遺産検定 対策トップへ »
詳細情報
632年もの長いね歳月をかけて築かれた荘厳な大聖堂建築の傑作。
9世紀に建てられた聖堂が焼失後、13世紀になり建築家
ゲルハルト
により本格的に工事がはじめられた。
途中資金不足により300年ほど放置されたが、オリジナル図面が発見されたことを機に再開され1880年に純粋な
ゴシック
様式で完成した。
正式名はザンクト・
ペーター
・ウント・マリア大聖堂。
写真
関連する世界遺産
アーヘン大聖堂
ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群
ランメルスベルク鉱山、歴史都市ゴスラー及びオーバーハルツ水利管理システム
Ir.D.F.ヴァウダヘマール[D.F.ヴァウダ蒸気水揚げポンプ場]
アヴィニョン歴史地区:教皇庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋
アグリジェントの遺跡地域